アンケート

ご自身でパターン作製をする際に

「悩んだりする事」「迷ったりする事」など

お教え頂きたいです。

「今後の教室」の参考にさせて頂きたいと思っております。

どうぞ、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「名前」はニックネームでも結構デス!

*頂いた回答は承認後に公開させていただきます。

*回答に対してお答えする事はございません。

 (お返事はさせていただきます!)

*興味のあった「今日のオハナシ」教えていただけると嬉しいぃ~デス!

コメント: 22
  • #22

    #21 かめり 様 (金曜日, 20 9月 2019 16:27)

    ご回答、ありがとうございます。

    大変、申し訳ございませんが・・・
    この事に関しては、実際にパターンを拝見しないとお答えできません。

    前の袖ぐりが後よりも長くなる原因は色々です。
    それと、前が長くなっても致し方がない、前後の身巾のバランスになっているのかもしれません。

    パターン修正をするには「そこだけを直せば良い」・・・では、ないと思います。

    ご協力ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #21

    かめり (金曜日, 20 9月 2019 01:01)

    お久しぶりです。
    現在ボーカラーのシャツを製図中です。
    身頃は完成!と思ったのですが、袖ぐりが後ろより前の方が2.5cmも長くなってしまいました。
    肩ヨークがあるデザインなのですが、
    これを一般的な後ろが長い袖ぐりに修正するにはどのようにしたらよいでしょうか?

  • #20

    #19 im 様 (日曜日, 21 4月 2019 19:35)

    ご回答ありがとうございます。

    「パンツセンタープレス」

    あくまでも「センター」です。
    拝見してみない事には、なんとも言えませんが・・・。

    前後共にプレスした後で股下線と脇線が合わない・・・は、まずないです。

    前パンツも後同様に裾巾とわたり巾の1/2の位置を通します。
    その線を自然にタックの折り山に繋げる。

    ・・・と、言うのが私の解釈です。

    拝見してみない事にはなんとも言えませんが・・・。
    そんな感じで良かったでしょうか!?笑

    ご協力ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #19

    im (日曜日, 21 4月 2019 18:36)

    はじめまして、ツイッターをフォローさせてもらっているものです。
    私はフリーでパタンナーをしております。まだ1年目です。

    パンツについての質問です。

    <デザイン>
    前後センタープレス入りパンツ(前身頃のセンタープレス線はタック山になってます)

    <質問>
    後ろ身頃のセンタープレスはちょうど裾幅とわたりの1/2の位置に入れているのですが、
    前身頃のセンタープレスはタックを利用している為、股下線と脇線が合いません。
    着用後の手入れや、工場さんへの指示の際にガイドが無いとまずいかなと思っているのですが…センタープレスの指示が初めてで不安だったので質問させて頂きました。

    ちなみに、前身頃のタック奥と後ろ身頃のセンタープレス位置が合うようには設定しています。



  • #18

    #17 yoshi様 (月曜日, 18 3月 2019 21:15)

    ご回答ありがとうございます。

    疑問点。
    「ツッパリの場所は肩から上のボタンにかけて左右Yの字です」

    ・・・と、言う事ですね。

    起きている現象の状態は、だいたい想像がつきます。
    パターン処理の仕方も、おおよその見当は付いています。

    ・・・が!(笑)

    yoshi様が、お作りになったシャツをご主人様が着ていらっしゃるところを拝見しない限り
    具体的なパターン修正の仕方をお伝えする事はできません。

    確かに ①肩傾斜があわない場合 ②天幅がたりない・・・と、Y字のツッパリシワができます。

    まずY字のツッパリシワの原因が①なのか②なのかを検証する必要があります。

    肩傾斜に関してだと 修正「肩傾斜」
    https://www.pattern-yuzu.com/correction-shoulder-inclination/

    こちらのページが少し参考になるかもしれません。

    天幅に関しては、少し難しいです。
    たぶん「後の天幅」と「前の天幅」のバランスが悪いんだと思います。

    「後の天幅」は、そのままで「前の天幅」を大きくする必要があると思いますが
    この操作はコメントだけだと難しいです。

    ご主人様がシャツを着た状態(写真など)を拝見し、実際にパターン展開をお見せしない限り
    説明は少し困難だと思います。

    仮に操作方法を絵に書いてお伝えする事は出来ても、
    実際に見てみないと「処理する分量」が決められない。と言う事です。

    私がお話出来るのは、申し訳ないですがココまでです。 すいません。

    コメントをいただけた事、うれしく思っております。
    ご協力ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #17

    yoshi (月曜日, 18 3月 2019 11:21)

    こんにちは。分からない所だらけの自己流洋裁をしています。
    夫のシャツを数枚作ったのですが 変なしわ。つっぱり?がでます。
    ツッパリの場所は肩から上のボタンにかけて左右Yの字です。
    時に片方だけのときもあります。
    型紙のどこを修正すれば良いのか分からず 単純にサイズを大きくして作ると
    ツッパリは気にならなくなるのですが身幅がゆったり過ぎてかっこよくありません。
    あちこち検索すると ①肩傾斜があわない場合 ②天幅が足りない に
    このようになると書いてありましたが 具体的にどのように
    パターンを直せばよいのかわかりません。

    こちらのページは 「天幅が足りないとき」 と検索をしたら たどり着きました。
    そしてなんと 疑問の点を アンケートという 渡りに船の一言!
     ご教授いただければ幸いです。
    どうぞ宜しくお願い致します。


  • #16

    #15 エン 様 (木曜日, 07 3月 2019 10:28)

    お返事ありがとうございました。

    先日の私の解答は、あくまでも一般の方に向けてのコメントでした。
    失礼ながら、エン様はご趣味で本を見ながら洋裁をやっていらっしゃる方だと思い、
    下記のような解答の仕方になってしまいました。

    今回のコメントを拝見する限り、お仕事ですね!?(たぶん 笑)
    ・・・だとすると、私の返答も少し変わります。(笑)

    「過去の有り型から部分的にパーツを持ってきたりするのですが、
     いせ、伸ばしの位置や分量が物によりマチマチなのです。」

    これは「あたり前の事」だと、私は思っています。
    なぜなら「パターンを作った人の考え方や癖」が、入っているからです。

    私が人の作ったパターンを利用する時。
    あくまでも「デ変」「修正」ではなく「新型」に利用する時です。

    気に入らない所は、片っ端からどんどん、自分のいつものやり方に変えてしまいます。(笑)

    ・・・因みに。

    (例えば地衿と衿腰の接ぎでも、1個は地衿を伸ばし、1個はイセ、など)

    私は「地衿を伸ばし」派です。 理由は首周りはスッキリさせたいから。

    「またピン打ちのトワルからパターンを取ると、思いがけない状態のイセや伸ばしなどに遭遇する事もあり、どうしたものかと思っていたのです。」

    「立体」は「平面」のように、ピタッ!と、接ぎ合わせる長さが合わないのは、
    ある意味、致し方がない事です。

    トワルを紙にトレースする時は、いろんな事を整理する必要があります。

    「思いがけない状態のイセや伸ばし」

    ピン打ちをしている時に「平面にした時どうなるか?」を、どこまで想像できていたのか?
    ・・・が、私の率直な感想です。(笑)

    「目指すデザインのスタイル」を追いかけながら、
    ご自身の「パターン作成スタイル」も構築して行ってください。

    頑張ってください! 私も頑張ります!!(笑)

    お返事ありがとうございました。
    大変、うれしかったです。

    今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #15

    エン (木曜日, 07 3月 2019 01:44)

    小松さま
    お返事ありがとうございました。

    私は、ほとんど立体からパターンを起こしています。
    その際、過去の有り型から部分的にパーツを持ってきたりするのですが、いせ、伸ばしの位置や分量が物によりマチマチなのです。

    (例えば地衿と衿腰の接ぎでも、1個は地衿を伸ばし、1個はイセ、など)

    当方初心者につき、それで混乱してしまうことがあり、あれ、何が正しいんだっけ?となって
    しまいがちで…

    またピン打ちのトワルからパターンを取ると、思いがけない状態のイセや伸ばしなどに遭遇する事もあり、どうしたものかと思っていたのです。

    今後は、目指している形を作る際に必要かどうかで判断するようにしようと思います。
    大変勉強になりました。
    ありがとうございました。

  • #14

    #13 エン 様 (水曜日, 27 2月 2019 20:23)

    ご回答ありがとうございました。
    お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。(昨日からずっと考えておりました 笑)

    これからお話する事が適切かどうかはわかりませんが・・・個人的な見解です。

    「パターン作成で1番迷うところは、いせ・伸ばしの有無と分量です」と、いう事でしたね。

    まず、私の場合で申しますと・・・
    「いせ・伸ばしの有無」で悩む事はありません。

    なぜなら、目指す形を表現する上で「いせ・伸ばしが必要か?不必要か?」で、
    判断するからです。

    エン様が、どのようにパターン作成をしているのか存じ上げませんが、
    教科書然り・・・市販の教本しかり・・・
    本に載っている「製図」は、目指スタイルありき、目指す結果ありき・・・での「製図」です。

    「普通ここにイセが入っているよね!?」・・・とか
    「衿のネックポイントには、伸ばしを入れるよね!?」・・・など。

    「いせ・伸ばし」は「然るべき場所に入れないといけないモノではない」と、私は思っています。

    「長い」を「短い」に合わせると「イセ」になり、ふっくらします。
    「短い」を「長い」に合わせると「伸ばし」になり、スッキリ(突っ張る)します。

    目指すスタイルにしたい時に、この操作が必要か?不必要か?・・・だと思います。
    (私は不必要だと判断した場合は、お互いの長さを譲歩させ同寸にしてしまいます。)

    「イセ」もしくは「伸ばし」にする場合。

    この生地で、この差寸(分量)を「イセきれるのか?」「伸ばしきれるのか?」を検討する必要があります。

    この解答が正しいかどうかは、わかりませんが
    エン様の「イセ・伸ばし」の利用の仕方に、お役に立てればうれしいです。

    ご協力、ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #13

    エン (火曜日, 26 2月 2019 03:44)

    はじめまして、こんにちは。
    いつも勉強させていただいております。

    パターン作成で1番迷うところは、いせ・伸ばしの有無と分量です。(衿や肩線、袖下など)
    なにかわかりやすい考え方があれば、是非ご教示いただきたく存じます

  • #12

    #11 プル 様 (月曜日, 25 2月 2019 13:24)

    ご回答ありがとうございました。

    「前身頃が後ろにズレていく」

    これは前身頃の前丈の不足から、このような現象がおきます。
    ご自信でお作りになったモノに対しては、パターン修正すれば解決すると思います。

    原因は「今日のオハナシ」の「「服」をちゃんと立たせる」を参考にしてみて下さい。
          (https://www.pattern-yuzu.com/fukuwotataseru/)

    着た時に前身頃が吊り上るのは、前身頃がちゃんと落ち着いていないと言う事です。

    ご協力、ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

    小松しのぶ

  • #11

    プル (月曜日, 25 2月 2019 08:56)

    こんにちは。
    いつも楽しく読ませていただいています。
    たまに着ていると前身頃が後ろにズレていくものがあります。首が絞まっていくと言えば良いのでしょうか。
    既製服でも作ったお洋服でも、ズレるものはいつもズレるしズレないものはいつも大丈夫です。
    大変着にくい物ですが、これはいったいどうなっているのでしょうか?

  • #10

    #9 あかぬ 様 (土曜日, 23 2月 2019 22:08)

    ご回答ありがとうございました。

    あかぬ様の、おっしゃるとおりに、カジュアルでは
    「袖山を接いでから袖下~脇を一気に縫う」事が多いです。

    ただ「脇を縫ってから袖付け」と「袖下~脇を一気に縫う」とでは
    かま下の見え方が違ってきます。

    パンツでも「片足を1本ずつ作って股ぐりを縫う」のと
    「脇、前中心、後中心を縫って、左右股下を一気に縫う」のとでは、これもまた股下の見え方が変わってきます。

    このような事を、目指すデザインに合わせて「デザイナー」「生産」と相談しながら指示を出しています。

    私の言葉が足りなかったみたいですね。
    すいませんでした。

    貴重なご意見ありがとうございました。
    参考にさせていただきます。

    ご協力、ありがとうございました。
    今後とも、よろしくお願い致します。

    小松しのぶ

  • #9

    あかぬ (土曜日, 23 2月 2019 20:14)

    こんにちわ
    前のコメントで
    脇を塗ってから袖付けをすると書いてありましたが
    量産だと特に
    カジュアル系だと袖付けをしてから
    袖下〜脇を縫うので順序が逆になります

  • #8

    #7mimi 様 (木曜日, 24 1月 2019 14:47)

    ご回答ありがとうございました。

    デニムジャケット(Gジャン)は 丈夫さと機能を優先させているところがあるので
    仕様も難しいですね。率直な意見としては・・・
    すいません!現物を見てみないとわかりません。(苦笑)

    ただ一つ言えるのは「見せかけの飾り」。可能性は低いと思います。
    ご指摘の場所。前身頃のV字になった切り替えの事でしょうか?
    ・・・だとすれば「折り伏せ縫い」です。
    「折り伏せ縫い」をして前身頃を完成させてからポケットを付けて(作る)いると思います。

    もしかしたら・・・
    「ポケットの上から二本の線を縫い合わせてる」

    これを・・・

    「二本の線を縫い合わせてる下にポケットがある」
    ・・・と見方を変えてみると少しヒントが見出せるかもしれませんね。

    すいません!!やはり見てみないとわかりませんねぇ~。(笑)


    ですが、貴重なご意見ありがとうございました。
    皆さんの「不思議?」を知る事が出来て大変うれしく思っております。
    ご協力、ありがとうございました。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    小松しのぶ

  • #7

    mimi (木曜日, 24 1月 2019 13:43)

    デニムジャケットを作るとき、胸ポケットの所からウエストまでの二本の線のところが縫い合わせて上から縫っているのか、飾りで縫っているのかが分からないのと、ポケットの上から二本の線を縫い合わせでるのがよくわかりません。

  • #6

    #5 ゆず様 (火曜日, 08 1月 2019 17:09)

    ご回答ありがとうございました。
    お返事遅くなりすいません。

    「縫い代の付け方」場合によっては面倒な時がありますよね。(笑)
    特にカーブで折り返しの時は、縫い代の巾も細くした方が良いですよね。

    「縫い代の端を直角」 先に縫う線に対して直角です。

    例えば袖下の場合・・・
    脇線に対して直角です。 脇線を縫ってから袖付けをする為。

    ここの「絵」が少し参考になるかもしれません。
    https://www.pattern-yuzu.com/takasa-nuisiro/

    よろしければ・・・。

    貴重なご意見ありがとうございました。
    参考にさせていただきます。

    今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
    ご協力ありがとうございました。

    小松しのぶ

  • #5

    ゆず (月曜日, 07 1月 2019 19:46)

    型紙を作る時というか、縫い代つける時に直角とかなんか色々あって混乱します。
    縫い代も本当に困ってます(´;ω;`)

  • #4

    #3 かめり様 (土曜日, 08 12月 2018 20:31)

    ご回答、ありがとうございました。
    コメントを、いただけて大変うれしいです。(笑)

    「囲み製図」には、まったくと言っていいほどご縁がありません。(苦笑)

    「レディーブティック」

    なるほど、こんな本があるんですね!?(知りませんデシタァ~)
    「かこみ製図」「文化式」「ドレメ式」・・・と、ありますが、

    「そのまま比率を計算して自分の原型に当てはめたらいいのかなぁ・・・」

    サイズ展開の時は「やり方」を途中で変えない方が良さそうです・・・よ。(笑)

    9号、11号、13号、15号・・・と順を追って大きくするのではなく、
    ズバリ!「9号と15号」の関係性(対比)・・・が、ポイントになってきますね。
    (似たようなデザインで「9号と15号」の関係性を調べる必要があります)

    「レディーブティック」・・・大変、勉強になりました。(笑)
    そして貴重なご意見、ありがとうございました。参考にさせていただきます。
    ご協力ありがとうございました。 今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

    小松しのぶ

  • #3

    かめり (金曜日, 07 12月 2018 17:47)

    ちょっとズレてるかな…とも思いますが…
    レディブティック等に囲み製図がありますが、書いているサイズ(例えば9号)以外の場合どうしたらいいかわかりません。
    9号11号13号とあって15号にしたい時はそのまま比率を計算して自分の原型に当てはめたらいいのかなぁ…とか。。
    教室に通えればわかるのでしょうが、状況的にも不可能なので(>_<)

  • #2

    #1 はらはら様 (土曜日, 17 11月 2018 16:47)

    ご回答、ありがとうございました!
    こちらこそ、いつもありがとうございます。

    初心者でない私でも「疑問」は、日々泉の如く湧いてきますぅ~。(笑)
    昔、上司から「袖ぐりと袖山は、ビンとビンのふたのようなモノ」と言われました。
    ・・・ヨッ!(笑) 貴重なご意見、参考にさせていただきます。
    ご協力ありがとうございました。 今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

    小松しのぶ

  • #1

    はらはら (土曜日, 17 11月 2018 15:56)

    こんにちは。いつも勉強になるツイートありがとうございます。
    製図に関する悩みは、まだ製図初心者ですが、トップスだと袖山の線、ボトムスだと股下のなだらかな線が上手く弾けないです。あまり細かい数値とかがなく抽象的なので引くたびにこれでいいのか?と悩みます。